第35期 指針書発表会 ~2019年10月5日~

投稿日:2019年11月16日(土)

10月5日(土)本社にて35期指針書発表会が行われました。 35期基本方針「見える化(帳票)共有(向き合い)実践(行動計画)」に基づいて、社員一人一人が新たな目標に向かい進み始めました。経営理念を常に頭に置き、お客様に喜んで頂ける様より良い製品づくりを目指し、今期も一丸となって頑張っていきましょう。

代表取締役社長 新井 敏男

35期の経営指針書発表は本当に素晴らしい内容でした。 営業・製造の責任者の今期の重要項目が明確で、そして必ずチェックが出来る計画になっていました。社員の皆さんの個人目標達成の延長線上に各部署の目標達成があるのが良く分かりました。35期の目標は高いですが全員が力を合わせて達成しましょう。

営業部 S・K

35期経営指針書発表で宣言した目標を達成できるよう努めます。 今期はチェックが出来る計画を実行し言われた事は確実に行う。 数字の意識を高め 営業・設計全員目標達成できるよう頑張ります。 40期ビジョンに向けて実行します。

羽島工場 B・H

今回の35期は40期に向けての中期ビジョンの最初の期と言うこともあり、どの部署も新たな取り組みが見えて例年よりも更に良い指針書発表会だったと思います。 自分も今回の指針書発表会で5年の永年勤続の表彰を受けました。40期には10年の節目になりますので、40期の時に恥ずかしくない自分で有る様に一年一年頑張りたいと改めて思いました。

組立課 N・T

一人一人の目標を聞いて、自分も目標を達成しなければならないと強く思いました。達成できるよう日々頑張っていきたいです。

生産技術課 M・Y

指針書発表会に参加させて頂きました。 社員一人ひとりが自分の目標をしっかりと持ち、その目標をどのように達成していくのかがとてもよく伝わりました。 自分も掲げた目標を達成できるように日々の業務を行うことと、自分の行ったことをしっかりと、小野リーダーをはじめとした生産技術のメンバーと共有し、成長できるよう精進したいと思います。